リズムトレーニング専用iOSアプリ

2019年2月1日よりリズムトレーニング専用iOSアプリ「BeatMaster Professional Edition」の再生プロジェクトをスタートしました。詳しくはこちらの専用サイトをご覧下さい。

出演情報

安田陽の出演情報はこちらのページにまとめております。

アーカイブ

無題

ほんとうの忙しさに直面すると

SNSとか一切見る気もしなくなるということが

体験的に理解できた。。

ツアー

怒濤の四月が始まった。

明日から合計10日間の本土行きである。

夜の演奏だけでなく、昼間の移動中はずーっとパソコン仕事。しかもかなりヘヴィ。

これを無事乗り切れたらひとりでお祝いするかな。

まぁ乗り切らないっていう選択肢はないんだけど。

5月のライブの準備もできてないし、焦る。

5月3日「ザ・日本国憲法セッション2019」開催します

1ヶ月後の5月3日(金・祝)は、新元号・令和になって初めての憲法記念日。このまさに記念すべき日の夜、日本国憲法そのものをひとつの壮大なアート作品ととらえ、現憲法を即興演奏とのコラボレーションで表現するライブパフォーマンスを開催します。

出演は沖縄で即興表現の可能性を模索し続ける3人のミュージシャンたち。日本国憲法にドップリ浸るゴールデンウィーク中盤のゴージャスな一夜、たくさんの方のご来場を心よりお待ちしております。

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ザ・日本国憲法セッション 2019
〜 アートとしての日本国憲法 〜
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開催日:2019年5月3日(憲法記念日)
開催時間:20時30分開場/21時開演
開催場所:ライブハウスGroove(沖縄県浦添市)
出演:小林拓也(ギター)、上地Gacha一也(ベース)、安田陽(朗読と電子楽器)
料金:¥1,500 +ドリンクオーダー(¥500〜)
ご予約とお問い合わせ:098-879-4977(Groove) もしくはメンバーまで

人助け

テレビや音楽業界の人たちを見ているとたまに、

完全に人様に人生を捧げているような方がいる。

タモリ。

黒柳徹子。

松任谷由実。

こういった人たちはもう別に仕事なんかしなくても

一生ラクして生きていけるはずなのに、

なぜかいまでも現役だ。

これはたぶん、その業界の関係者のための仕事づくりとか、

ファンの人たちのためだけに仕事をしてるんじゃないかと思う。

つまり、本人に意思というよりも、世の中からの求めに応じて

生きているという。

まぁご本人もその仕事は嫌いではないのだろうけど、

自分だったらやらないだろうな。。本当に尊敬する。

無題

やってもやっても裏目に出る、ということが続いている。

2月がそのピークかと思いきや、3月はさらにエスカレート。

疲れたな、、4月はどうなることやら。。。

日本の幸福度58位の件

http://worldhappiness.report/ed/2019/changing-world-happiness/

この結果は事実をとてもよく捉えていると思う。

個人的に幸福とは未来に希望が持てている状態のことだと思ってるんだけど、そういう意味でも日本はいまのところ絶望的。

超高齢化という目の前の動かしがたい現実を真正面から受けとめつつ、国家としてこの先どういう状態を目指すのか?といったヴィジョンを政府は何も示すことなく、統計データを書き換え、また、オリンピックや万博といった祭りを持ってきては国民の本当の関心事をのらりくらりとかわし続けている。

この状態のどこに希望を見いだせというんだ。

2019年5月19日(日)「親子ジャズ Vol.5」開催決定のお知らせ

詳細は以下のホームページをご覧ください。
https://yoyasuda.com/oyakojazz/2019/03/18/post-388/

今回新たに「来場してくれたこどもたちとの即興セッション」をやります。
ぜひ楽器を持ってお集まりください(楽器はなんでも大丈夫です)

また、今回から1日2回公演となりました。14時スタートと17時スタート、どちらかご都合の良いほうをお選びください。

なお、定員はどちらの回も限定30名様となります。もちろんこどもは何人でも無料、ぜひお早めにご予約ください。

※今回からドラムは沖縄が誇るクリエイティブ系天才ドラマー、城間”かーじゅー”和広氏が参加します。

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<月日>
2019年5月19日 (日曜日)

<時間>
1回目)13時30分開場 / 14時開演 / 15時30分終演(予約制)
2回目)16時30分開場 / 17時開演 / 18時30分終演(予約制)

<場所>
ライブハウス「グルーヴ」 (沖縄県浦添市勢理客2丁目18−10)

<料金>
おとな1,500円 / こどもは何人でも無料 + おとなのみドリンクオーダー

<内容>
目の前で生演奏を体感 / 楽器に触ってみよう / みんなで即興セッション

<出演>
Mario(サックス) / 城間和広(ドラム) / 石原守次郎(ギター) / 安田陽(ベース)

<定員>
各回とも先着30名様となります。

<ご予約>
yoyasuda@gmail.com (安田陽)までメールでご連絡下さい。

無題

表題のとおり。

このところ、音楽というものから完全に遠ざかっている。

まったく聴きたいと思わないし、

逆にラジオとかで鳴ってたらラジオ消すし、

楽器に触りたいという気持ちにもならない。

どんどん、空っぽに向かっている。

ちょっと心地よいくらい空虚な感じ。

しかし、今度の日曜日には大きめのステージがある。

この状態でいきなりステージに立って、弾けるんだろうか。

とりあえず筋力不足で演奏が止まることだけはないよう祈っているが、

ただでさえテンポの速い8分音符、止まらないという確信が持てずにいる。

意味

楽器の演奏を始めて35年以上。

これまではただ

「とにかく演奏したい」「自己表現したい」という、

どこから来ているのかも分からない己の欲求に任せて

ひたすら音楽をやってきた。

でも、そういうモチベーションでの音楽って、

世の中に必要なんだろうか。

最近そればかり考えている。

マドルスルー

2月の途中から、ちょっとしたマドルスルー状態。

前に進もうとアレコレやるんだけど、結局ぜんぜん進まない。

進まないというより、やればやっただけ余計におかしくなる。

でもだからといって何もしないわけにもいかないので、

もがくことはやめずにいつつ、その結果を冷静に様子見してる感じなのだが。。

無駄な抵抗はやめて、何もしないほうがいいのだろうか。