もちろんベースは弾くんだけど、、
作曲も少々、、
アレンジも少々、、
録音も少々、、
打ち込みも少々、、
ドラムも少々、、
ノイズも少々、、
動画も少々、、
ライティングも少々、、
英語も少々、、
海外営業も少々、、
アメリカ駐在も少々、、
企画も少々、、
広報も少々、、
営業も少々、、
ITも少々、、
く、くるしい。。
もちろんベースは弾くんだけど、、
作曲も少々、、
アレンジも少々、、
録音も少々、、
打ち込みも少々、、
ドラムも少々、、
ノイズも少々、、
動画も少々、、
ライティングも少々、、
英語も少々、、
海外営業も少々、、
アメリカ駐在も少々、、
企画も少々、、
広報も少々、、
営業も少々、、
ITも少々、、
く、くるしい。。
ガソリンスタンドのビジネスモデルについては全然理解してないんだけど、ガソリンスタンドでいつも覚える違和感。ガソリン入れに行ってるだけなのに、店員に全然別なものを勧められるというアレ。
で、こないだはそれが結構ひどくて。北谷のハンビーにあるガソリンスタンドに行って洗車してもらった時のこと。クルマを預けて90分ほど経ってやっと作業終了の電話があり、サンエーで時間を潰していた我々はクルマを引き取りに行った。
で、会計しようとしたら、従業員の女の子が我が愛車のダッシュボード助手席側の荷物入れをごっそり、我々の許可も取らずに勝手に&強引に取り外し(あれをわざわざ取り外すのはそれなりに面倒な行為のはず)、その奥に手を突っ込んで「エアーなんちゃらフィルター」を引っこ抜き、
「これ、こんなに汚れてます。この汚い空気を運転中は吸ってるんですよ。このフィルターは洗えません。交換しますか?」
とのたまう。値段を聞くと
「通常4500円ですが、洗車割引で4000円にしておきます」。
妻がどうする?という顔で私を見る。私はすかさず
「いや、いいです。。。。。」
と言って断った。
で、そのあとガソリンスタンドの室内に入ると、汚れまくった「エアーなんちゃらフィルター」が展示してあり、4000円と書かれていた。は? 4500円なんじゃないわけ。。。?
なんというか、商売のしかたがホントにセコイ。。洗車割引なんてしょーもない嘘つかなければ?っていうのもあるけど、それ以前に、頼みもしないのに、客の許可も取らずにダッシュボードの荷物入れを無理やり外して、その奥の方にあるフィルターを勝手に外しといて「4000円でフィルター買え」って。。。?????
この荷物入れに貴重品とか入ってたらどうすんのよ?? そういう感覚もないわけ??? このときはさすがに内心ブチ切れた。言葉には出さなかったけど、顔には出てたことは想像に難くない。
りゅうせきって一応沖縄を代表する企業のひとつですよね。。もうちょっとセンス良く商売したほうが良いのでは?
「月刊インプロvol.49」
場所:ライブハウスgroove(沖縄県浦添市勢理客)
犬塚拓一郎(いぬがくだん)[piano.toys]
伊藤浩嘉(いぬがくだん)[guitar]
安田陽[bass.handsonic]
上地gacha一也[double-bass]
開場19:30
開演20:00
料金1,000円+ドリンクオーダー
「OKINAWA AMERICANA LIVE」
場所:ライブハウスMODS(沖縄県中頭郡北谷町)
MERRY & DAVID
ドラム:KAZUMARU
ベース:安田陽
開場 19:00
開演 20:00
前売¥2000
当日¥2500
要 別途ドリンクオーダー
「サザンバンド沖縄」
場所:第12回うるままつり
詳細:http://www.city.uruma.lg.jp/culture/1249/9113/6522
「第5回オキナワ・ブルース&ソウル・レビュー」
場所:ライブハウスMODS(沖縄県中頭郡北谷町)
・FLYING FUNKY BIRDS
・RELAXIN:KITCHEN
・THE TWINS from KYOTO
・ASCENSION
・SHOTA&HIS BAND
開場 18:00
開演 19:00
ライブチャージ¥2500
要別途ドリンクオーダー
ネット上の掲示板で奥様方が書いてるところによると、
旦那の「優しさ」と「甲斐性無し」加減は完全に比例しているらしい。
とりあえず自分が決定的な甲斐性無しなのは間違いない。
ということは、めちゃくちゃに優しいということなんだろうか…???
それはないと思うんだが。。。
興味深い事実を発見。
いま何かと話題のTwitterJapan社の社長さん、実は私と同じ某三流大学(とは言いたくないが、かといって二流と言うにはかなり無理がある)の卒業生であることが判明。
しかし、年収比較で言うと、自分の5倍はもらってるだろうな。安く見積もって。
大学は同じなのに、何が違ったのかな、僕とあの社長さん。。
今回の台風、かなり強いような。。
沖縄本島には直撃しなかったものの、この4日間、風の音のせいでずっと寝不足。。
内地に被害が出なければいいけど。。
雑多な機能はバッサリ切り捨てるのがアップル製品のかっこよさだったのにねぇ。。
結局、値段を維持するために、必要のない機能をどんどん載せて。。これってどっかの国のAVメーカーがたどった道じゃないの?
あと、顔認証でロック解除とか、もう信じられない。
iPhoneユーザーが平均一日何回ロック解除するのか知らないけど、解除するたびに都度、顔写真とられてアップルのサーバにたまっていくわけでしょ。。こわ。。
って考えると、iPhone X持ってる人 = ハヤリに敏感でお金もたくさん持ってるけど実はITリテラシー低い人、ってことになるのでは。
きのう放送されたNHKスペシャル「スクープドキュメント 沖縄と核」、録画したものをいま見てる途中。
冷戦時代は最大で1300発の核兵器が沖縄に配備されていたということなんだけど、たぶんいまもあるよね、嘉手納基地あたりに核兵器。ふつーに考えて、米国の為政者なら沖縄という極東最高の立地に核兵器置くでしょう。。
ちなみに嘉手納基地内の住所はアメリカ・カリフォルニア州。だから嘉手納基地に核兵器があっても日本の非核三原則には反しないのだ!!
日野皓正さんの件、いろんなひとがいろんなこと言ってるけど、はっきりいってしょーもない意見ばっかり。そもそもこの件に関しては、この中学生ドラマーの性格やプレイヤーとしてのポテンシャル、そして日野さんとのふだんからの関係性を理解したうえで、このコンサートを最初から最後まで実際に見た人じゃないと意見を言う資格はないはず。
。。なんだけど、そんなしょーもない意見でもなぜかネット上では賛同者が続々現れ、Facebookでがんがん拡散され、さらに私がふだん一緒にやっているメンバーがそういう意見に賛同しているのを発見し、何とも言えないモヤモヤした気分になっている。かんべんしてくれ。。。
とりあえず、この件で自分が感じたのは、日野さんとこの中学生ドラマーの音楽に対するケタ違いの情熱。
彼らの情熱を一般人が理解するのははっきり言ってムリだと思う。
大勢の観客の前での往復ビンタもそこから来てる。
自分はあそこまでの情熱、持ってるかなぁ。。
ただ、自分はあんなエゴの強いプレイヤーとは絶対一緒に演奏したくない。だから、仮に自分が日野さんの立場だったとしたら、自分も日野さんと同じような行動をとった可能性が大。