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ライブ情報

安田陽が出演するライブの情報はこちらのページにまとめております。
2018年7月
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コミュニケーションの基本

コミュニケーションの基本は相手へのリスペクト。

年齢とか立場とかは関係なく、その「人」へのリスペクト。

これが欠落しているととんでもないことになってしまう。

コミュニケーションどころか、そもそも人間関係が成立しない。

なので極めて重要なことだと思ってるんだけど、

こういうのってどこで学ぶのかな? 

少なくとも学校で習った記憶はまったくないな。

うーん。

やっぱり親かな。

学校でも教えればいいのに。

世界よ、これが日本の与党だ

100人以上が亡くなった「平成30年7月豪雨」で各地に大雨特別警報が出た夜。
7人一斉処刑の前夜。

↑↑↑クリックすると当該ツイートが別ウィンドウで開きます。

無題

今回のサッカーの試合に関してアベシが「いい夢見させてもらいました」ってコメントしてたんだけど、これって褒め言葉なのかなんなのか…なんか若干相手に失礼な感じも含んでると思うんだけど…とりあえず自分は死ぬまで使いたくない類いの表現だな。

不思議な夢

自分用の記録としてこの記事を書く。

2日前、ちょっと変わった夢を見た。

中学時代の友人がひょっこり家に遊びに来た夢。

この友人はいまから30年くらい前に亡くなっている。

正直、その後彼のことを考えたりしたことは、恐らく一度も、ない。

夢って霊的なことと関係してるのだろうか?

たまに正夢はみるのだけど、夢の霊的な側面については疎くてよくわからない。

艦隊これくしょん -艦これ-

これはまずいでしょ…

アニメと日本海軍か。よく考えたな…

考えたのか、何も考えていないのか、

とりあえずストレートすぎる組み合わせ。

プロパガンダエンタメとしては相当イイ線いっている。

こわいわ…

無題

ここ3日ほど、調子が悪かった。

仕事もあんまり手につかず。

やったけど。

何が悪いという具体的なものがなく、本当に「調子が悪い」としか言えないのがこわい。

こわいというか、これが歳をとるということなのかなとちょっと思った。

まぁお腹は相変わらず、絶望的な壊れ方をしていたけど。

そういえば今回のとはまた違うけど、3年くらい前かな? 副鼻腔炎の治療ということで抗生剤を何か月か投与されたことがあったんだけど、あのときはほんとにひどかった。夕方5時くらいになると体力が持たなくなり、文字通りなにもできなくなる。

それまでも、たまに自分のまわりで「だるくてなにも手につかない」という人を見かけたりしたことがあったが、だるいってこういうことなのかと妙~に納得。何事も自分がなってみないとわかりませんな…

で、その抗生剤は結局、医者にお伺いを立てるまでもなく自分で途中で勝手にやめて命拾いした。

高度プロフェッショナル制度

可決されたらしい。

この「高度プロフェッショナル制度」で懸念されてるようなこと、自分は「裁量労働制」の名の下でずいぶん前から体験済みである。違うのは彼らが高給取りであるというところ。

ま、そのおかげでフリーランスの深夜休日返上働きづめ状態もへっちゃらなわけですが。

かといって、結果良ければ全て良し、とは言えないだろう。

身体を壊さなかったのはほんとラッキーだった。

これからは、みなさん私みたいな働き方になっていくのかな?

こどもたちが大変だな。いろんないみで。

無題

やっぱりFacebookは自分には合わない…

もし自分にプロパガンダ系の音楽のお仕事が来たら

ぜひとも断りたいが、そもそもこういう仕事って実際のところ断れるものなんだろうか。

プロパガンダと知りつつ心を奪われてしまった話

RADWIMPSの「HINOMARU」は2020年東京オリンピックに向けた前哨戦。

この2年間でどんなプロパガンダが展開されるのか、日本のエンタメ業界やテレビメディアに要注目。

プロパガンダと言えば、忘れられない感動体験がある。

国のプロパガンダと知りつつ、100%心の底から感銘を受けてしてしまったのである。

なにかというと、ブルーエンジェルス。

ブルーエンジェルスは、一言で表すならジェット戦闘機を使ったアメリカ海軍所属の曲芸飛行チームだ。

観たのはいまから5年ほど前。アメリカ・サンフランシスコにて。

日本にもブルーインパルスという航空自衛隊の曲芸飛行チームがあるが、ブルーインパルスは練習機を使っている。

ブルーインパルスを生で観たことがないので比較できないのだが、ブルーエンジェルスははっきり言ってカッコイイ。

ブルーエンジェルスを生で観てカッコイイと思わない人はたぶんいないんじゃないか?

とにかくあのエンジンパワーには圧倒された。

どういう意味かというと、高速で飛ぶのはあたりまえだが、逆に超低速で飛んだりもするのである。

機首を斜め45度に上げて、あのデカイ機体でノロノロノロ…と飛ぶ。

あの飛び方するためにどんだけ燃料喰ってんだろ…

そして、サンフランシスコの真っ青な空で、肉眼で見えないほどの高度まで一気に上がったかと思うと、今度は地上スレスレまで一気に降りてくる。

パワービューティ。

自分のような人間でも「ちから」というものに感動することがあるのだなと、まったく新しい発見をした。

多民族国家アメリカにおける国威発揚という意味で、ブルーエンジェルスの存在意義は小さくないと思う。

ひるがえってニッポン。

オリンピックにかこつけて今後いろんなプロパガンダがなされると思うが、日本人はただでさえまとまりやすいし、為政者からするとなんてことはないだろう。

しかしこわいのは、知らないうちに自分もプロパガンダに加担している状況が発生する可能性があるということ。大手広告代理店などは昔からガッチリと政府のプロパガンダチームとタッグを組んでいるわけだけど、オリンピックが近づくにつれ、社会の末端にいる自分たちでさえも「お仕事」を通じてそのチームの一部になり得る。

正直、「お仕事」ということで振られたらなんとなく受けてしまいそうな自分がいるのも事実。今回のRADWIMPS(もうバンド名おぼえた)の「HINOMARU」も膨大な数の関係者がいたはずだが、みんな「お仕事」ということでなんとなく受けてしまったのだろう。ギャラも良かったんだろうな。

こうしてじわじわと、そして確実に、ドツボにはまっていく。