今日このあと何かが起きるのか?
太陽フレアの影響で何も起こらないのか?
嘉手納基地も標的のひとつらしい。
ウチから嘉手納基地まで500メートルもないんですけど。。
今日このあと何かが起きるのか?
太陽フレアの影響で何も起こらないのか?
嘉手納基地も標的のひとつらしい。
ウチから嘉手納基地まで500メートルもないんですけど。。
きのうのテレビやWebはひたすら「Jアラート」のニュースで大騒ぎだったけど、これって2016年の2月7日に沖縄で発動されたやつだよね。。。

つまり、本土で初めてだったからこんなに騒いでたのかなと。
沖縄では1年半も前に発動されてたのに、あのときは何のニュースにもならなかった。
まぁこんなもんかなと。
石原岳(ピラルク)[guitar]
安田陽(山田鳥夫.Escape From Dimention)[bass.handsonic]
そんちょう[trumpet]
若谷正信(ピラルク.大宇宙卵)[guitar]
仲嶺タケアキ(ORCA.doudou)[drums]
米須雄作[drums]
宮田まこと[drums]
場所:ライブハウスgroove(沖縄県浦添市勢理客)
http://www.cosmos.ne.jp/~groove/
開場18:30
開演19:00
料金1,000円+ドリンクオーダー

「ゆうもどろの花」と称される本部町の美しい夕陽を眺めながら、JAZZやオールディーズといったさまざまなジャンルのライブ演奏をお楽しみいただけるイベントです。また、本部町の飲食店などが出店する「おいしいもの広場」も併設します。ここでしか味わえない、特別なひとときをお楽しみください。
http://oki-park.jp/kaiyohaku/events/detail/3295
※サザンバンド沖縄で出演します。
[日時]平成29年9月16日(土)、17日(日)16:20~19:30
※雨天中止
※予備日:9月23日(土)、24日(日)
※台風等の影響により、9月12日(火)までに開催困難と判断した場合は、予備日に変更します。
[場所]海洋博公園 夕陽の広場
[料金]無料
[プログラム]
9月16日(土)
16:20スタート
16:30~17:20 Harvest Moon [ラテンジャズ]
17:35~18:25 レキオス・バンド [JAZZ]
18:40~19:30 サザンバンド沖縄 [JPOP]
樺里美(かりみ)

1980年代、沖縄に新風を巻き起こした「六人組」のヴォーカリストとして活躍。2001年に育児から音楽活動に復帰し、2003年には県内で活躍中のプロミュージシャンらと「10行(じゅごう)」を結成。マキシシングル「暁」、アルバム「琉璃」を発表し県内でライブ活動を展開。2004年、生まれ育った栄町市場に戻り、「めいどいん栄町市場」等のアルバム制作を始め、栄町市場の活性化に大きく貢献。2017年から自身の音楽活動を再開。
場所:ライブハウスgroove(沖縄県浦添市勢理客)
http://www.cosmos.ne.jp/~groove/
開場18:30
開演19:00
料金1,000円+ドリンクオーダー

沖縄県嘉手納町が生んだ偉人「野國總管」
西暦1605年、野國總管によって中国福建省からもたらされた一株の甘藷が、地に落ちた一粒の麦の如くに沖縄の大地で実り、我が町を発信地としてやがて全国へと広がっていき、人々を飢えや飢饉から救い、全国民が等しくその恩恵に浴することになりました。野國總管生誕の地・嘉手納町では、野國總管の遺徳を顕彰し、その功績を称え、甘藷を「野国いも」の愛称で呼ぶとともに、野國總管と我が国における甘藷発祥の地・嘉手納を広く全国に発信し、アピールするため「野國總管まつり」を町民参加で挙行しています。
http://www.town.kadena.okinawa.jp/events/eve4156.html
※サザンバンド沖縄で出演します。
【日時】平成29年9月30日(土)、10月1日(日)
【場所】沖縄県嘉手納町兼久海浜公園
こないだの「ソロインプロノウタゲ Vol.2」を題材に動画を作りました。
Here is the first movie of “The Solo Improvisation Party” in Okinawa Japan.












スケードボードが欲しくて欲しくてたまらない。
中学の時以来だけど、やりたくて仕方ない。
で、まったくいまさらなんだけど、スケードボードにはいくつか種類があるということに気がついた。
まぁ、昔(いまから40年ちかく前とか)は情報もなかったので仕方ない。あの田舎にそんな情報が来るわけもなく。
ショックだったのが、自分が中学時代に持つべきだったのは「ストリート」タイプだったのに、当時持っていたのは「クルーザー」タイプだったということ。
クルーザーじゃフリースタイルの技とかできないでしょ。。。どうりでうまくいかなかったわけだ。。。
フリースタイルってこんな感じ↓↓↓
でもいまは逆にフリースタイルなんてできないので、クルーザーでいい。。
今日、うっかりこのブログ(WordPressで作られている)のwp-config.phpを削除(というか、間違った内容で上書き)してしまい、パニックになったのだが、その後いろいろやって無事復旧できたので、その時の内容を記録しておく。
まずそもそもの発端は、自分が管理している別のWordPressのwp-config.phpを、誤ってこのブログのwp-config.phpに上書きしてしまったこと。気がついたときにはもう遅く、ブログのトップページが以下のような画面になってしまった。

かといって元のwp-config.phpに何と書かれていたかまったくわからない状態。
で、どうやって直したかというと、結局自分が同じサーバで管理している複数のWordPressのwp-config.phpを見比べたところ、内容が異なっているのは以下の、
$table_prefix = ‘wp_’;
この行のパラメータだけであることが判明。
ただ、このパラメータの正しい値がわからず、、
そこで、phpMyAdminというツールを使ってデータベースを全部エクスポートして内容を確認したところ、このブログ用に使われていたパラメータの値を見つけることができた。
でもって、自分が管理している他のWordPressのwp-config.phpをコピーして、上記パラメータを変更してサーバにアップしたのだけど、なぜかうまくいかず。。
で、はたとひらめいて、

の画面を進めていって、

の次、

に適切な値を入力して「送信」ボタンを押したところでストップ!(その次の画面に進むとデータベースを再インストールされそうだったので、ここで止めた)
この時点でこのブログのトップページに改めてアクセスしてみると、無事に復旧完了。。。
うー、結構焦った。こういうときは焦るのが一番良くない。
第11作目で予定されていたトラック野郎の沖縄ロケは幻に終わったとの話だが、、



この動画の27秒あたりに、沖縄を走る一番星号のシーンが出てくるではないか。。。一番星号の後ろにはジョナサン号もいる。。
実は沖縄に上陸していた一番星号。。。。。涙。
ただ、この場所がどこなのかがよくわからない。沖縄にこんな場所あったっけ?

まず気になるのが、(1)の看板が本物かどうかということ。小道具さんが作ったとも考えられなくはない。
ただ、拡大して見てみるとデザイン的にもしっかりと作られており(フォントや文字間隔など)、このたったワンシーンのための小道具としてわざわざ作られたものではないだろうと感じる。
つぎに気になるのが(2)の背景の海と陸地だ。いろいろ考えを巡らせたが、那覇から15キロ、糸満から21キロ、そして海沿いで、遠くに陸地を望む場所と言えば、、恐らくここしかない。

一番星号は恐らくこの円のあたりで撮影されたと思われる。ちなみにGoogle Mapで調べたところ、この円の真ん中にあるハートライフ病院から那覇市役所まで15キロ、糸満市役所まで20キロだった。そして矢印の先にあるのが背景に映り込んでいる陸地だ。
この撮影された場所がいったいどこなのか。厳密に特定するにはまだ時間がかかりそうだが、奥から手前に向かって上り坂になっていること、また、道幅が細いこともヒントになる可能性がある。少なくとも329号線などの幹線道路ではなさそうだ。
。。。と思いながらGoogleストリートビューを使って探していたら、非常に近い地形を見つけた。。県道34号線である。

トラック野郎自体の撮影はもう40年も前のことなので道路や周りの風景が変わっている可能性は充分あり、そしてなんといっても背景の海そしてその先の陸地の感じが、このトラック野郎の沖縄ロケ地と同一の場所ではないかという思いを強くさせるのは否めない。
そのようなわけで、結論。恐らくこの予告映像に出てくる沖縄の風景は、県道34号線のどこかで撮られたものである可能性がかなり高いと思う。
少し前に「沖縄の小学生の塾通い」について書いた。週6日くらい習い事に通っている小学生が実はここ沖縄にも結構いる、という話。
で、この話をまわりの人にしていたら「かつて自分がまさにそれだった」という人が二人。
いずれも女性だが、そのうちのひとりの方は「小学校6年生の時に気を失って倒れ」て、そのような生活に終止符が打たれたとのこと。
もうひとりの方も結局途中で爆発して、習い事は全部やめたそう。
やっぱりそうだよな。。
いま小学生としてまさにこのような生活を送っている彼ら。好きで通っているのか親の言われるままに通っているのかわからないけど、この子の親たちとしてはたぶん、いろいろキッカケを与えてこどもの可能性を広げてあげたい、という気持ちなのかな? でもそれにしては選択肢(公文、ピアノ、スイミング、英語、レゴスクールetc.)が少なすぎる気もするし、やっぱり純粋に、健康で仕事もそつなくこなせる能力を持った賢い人間になってほしいのかなという感じはする。
話は逸れるが、最近ラジオで毎朝「こども電話相談室」を放送している。これを聞いていて思うのが、おとなたちよりこどもたちのほうがよっぽどオトナッポイということ。専門家の答えにいまいちピンと来てなかったとしても(実際、専門家の説明が下手くそなケースも多数ある)、こどもたちは空気を読んで「はい、わかりました。ありがとうございました!」と、司会者が心配しなくてもうまく話をしめてくれる。なんなんだ?
でも実際のところこういうお利口なオトナコドモが大量発生しているように思う。特に都市部。今の時代に必要とされているのは、空気を読んで自分を抑えることじゃなくて、空気なんか読まず、わからないことをわからないと堂々と言える能力だと思うんだけどな。。いまのこどもたちは真逆の方向に突っ走っているように思う。ま、まわりのオトナたちがそうなんだから仕方ないけど。