親子ジャズの件を発表してからまだ数日なんですが、各方面からの反響がものすごいです。
ホントはスモールスタートして徐々にimproveさせるつもりだったので、ちょっと緊張してきました。
親子ジャズの件を発表してからまだ数日なんですが、各方面からの反響がものすごいです。
ホントはスモールスタートして徐々にimproveさせるつもりだったので、ちょっと緊張してきました。
ベースを弾かせて頂きます。魂で弾きます。

絶好調のインプロ系ジャズファンクトリオ「山田鳥夫」、3月は以下の日程でライブやります。
今回初めて、Voice&Guitar Duo Иagako☆さんとのライブが実現。全員でセッションも予定しています。日曜日なので早めに始めて早めに終わります。

2016年3月13日(日)
出演:Voice&Guitar Duo Иagako☆
ジャズファンクトリオ 山田鳥夫
場所:GROOVE(沖縄県浦添市勢理客2-18-10)
開場:19時
開演:19時30分
料金:1,500円+ドリンクオーダー
お問い合わせ:098-879-4977
Voice&Guitar Duo Иagako☆
https://www.facebook.com/duo.nagako/
まぁいつの時代も「大変」なんだろうけど、
インターネット出現前と出現後では、明らかに
大変さの質が違うと思う。
インターネットは良い面も悪い面も内包しているけど、
ひとつ言えるのは、これからの時代、
テクノロジーによって世の中がめちゃくちゃ複雑化するだろう
ということ。
ほとんどの人たちはそういう複雑さとなんとか付き合いながら
生きていくのだろうけど、
そういうものには一切関わらない、という人たちも出てくるのでは。
とにかく、
いまから大人になるみなさんと、
これから生まれてくるこどもたちに、
なんとか踏ん張って生き抜いてほしいと思う。
2月25日(木)の山田鳥夫は浦添GrooveでSTANDARD TRIOさんとのライブ。
自分のプレイはボロボロでしたが、バード1号ことギターの石原守次郎さんと、バード2号ことドラムの泉川寛人さんはどんどん良くなってる。。一応ジャズファンクトリオということになってますが、どんどんインプロビゼーションつまり即興的な要素が強くなってきてる。このバンドはおもしろいわ〜。いろんな可能性を秘めている。
当日は、ご来場のお客さまの中に山田鳥夫の名前の由来となった山田なづさんを発見。。恐れ多くて一緒に写真を撮らせて頂くことはできませんでしたが、将来必ず何らかの形で=武道館でご一緒させて頂きたいというのが我々山田鳥夫の夢であります。






2016年 2月21日(日)、ミュージックタウン音市場で行われた
なかのまちヤカラーズ 第3回定期演奏会
うちな〜エンタメ ザ•ベストテン
が無事終了。
なかのまちヤカラーズとは、、、
県内で活躍する音楽家、琉球舞踊家、芝居役者、コメディアン、大道芸人達が集結し、あらゆるスタイルのパフォーマンスで活動するマルチエンターテインメント集団です。
と書くとなんとなくユルい感じなんだけど、実際はバリバリのプロフェッショナルがメンバーなので、クオリティは非常に高いです。

バンドのブースを横から見たところ。総勢10名を超える大所帯。

自分のブース。正面が楽譜で、左が台本。写ってないけど右後ろにはベースアンプ。ベースはヴァンザントのジャズベース。

右側のパーカッショニストはディアマンテスで全国的に活躍しているチコちゃん。