ABE

He is the 100% crazy guy.
完全にがいきち。

「原子力利用再びリードする」 首相、原発推進を宣言
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201604/CK2016040202000142.html

この腐った政府の腐ったオッサンオバハンたちを

こどもたちにどう説明すればいいのやら。

世の親の皆さん、そして社会科の先生は大変でしょうな。。

自分だったら

いつでもこの国を出られる準備しとけと言いますが。。

とりあえずどこでも暮らせるように

最低限の英語は勉強しといたほうがいいですね。

あ、あと、何でも食べられるっていうのも大事。

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勢理客☆春のドFunkまつり

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山田鳥夫
石原守次郎[guitar]安田陽[bass]泉川寛人[drums]
ゆるふわビジュアル系ジャスファンクトリオ。カバーからオリジナルまで、ファンクをベースとしつつもインプロ重視な演奏が持ち味。2016年4月からは親子で楽しめるライブ企画「親子ジャズ」も主宰。

Funky Soul Staff
じゅん[sax]かなめ[trumpet]こずえ[trombone]ちよみ[vocal]ゆうこ[vocal]
てっしん[keybords]ゆうさく[guitar]しょうご[bass]ひろし[drums]
リーダーのじゅん(sax)が、セッションで出会った人達を集めて結成。年々、メンバーが増えて現在、9名。ファンクっぽい曲をやりつつ、ほそぼそと、バンド活動を続けながら現在に至る・・・

4月24日(日)@浦添勢理客Groove
開場18:30
開演19:00
料金1,000円+ドリンクオーダー

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親子ジャズ

スモールスタートのつもりだったのが、

どうやらめちゃくちゃお客さんが集まりそうな気配。

宣伝しすぎたかな? といってもFacebookでしか

広報してないんだけどな。。

ま、お客さんの数で我々のスタンスやパフォーマンスや熱量が変わるわけではないし。

ただ、山田なづちゃんとのコラボ曲は特にいい感じになるように

リハの進め方を工夫したい。

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そのなづちゃんが、昨晩イオンライカムに登場。

赤と黒がばっちりお似合い。

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EPO(エポ)さんが沖縄にいることについて

EPOさん。

沖縄にもお住まいがあり、

本土と往復しながら暮らしていらっしゃるとの噂。

実は自分はEPOさんのことを

かなり前から、メチャクチャに、リスペクトしているので、

こういう展開に自分の中で勝手にかなり戸惑っている。。

あのEPOさんがこんなに近くにいるということが、

いまだに信じられない。

一緒に音を出させていただいたことはないが、

お話は何度かしたことがある。

ただ、本当にお話ししたいことはまだ話せていないのだけれども。。

そのEPOさんが4月2日(土)に沖縄でコンサートを行うとのこと。

ベースはドン久保田さん。ギターは伊集タツヤさん。

EPO AQUA NOME OKINAWA 〜Valley of Gangala CAVE CAFE

会場:ガンガラーの谷ケイブカフェ
時間:開場 18:00/開演 18:30
出演:EPO、ドン久保田、宮田まこと、伊集タツヤ、渡辺亮、嵯峨治彦

料金:前売 4000円、当日 4500円(別途1ドリンク500円)

チケット購入はこちらから。

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第1回「親子ジャズ」、スペシャルゲストとして山田なづさん参加決定

表題のとおり、4月9日(土)開催の第1回「親子ジャズ」に、スペシャルゲストとして山田なづさんの参加が決定しました。

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我々のバンド「山田鳥夫」は山田なづさんにあやかって命名したため、感慨もひとしおです。

親子ジャズの詳細は以下ホームページにアクセスしてご確認ください。
http://oyakojazz.com

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ピンクレディーMieさんの沖縄コンサート

なつかしの写真はっけん。ヴァンザント買ったばかりの頃かな?

こちらにたくさんあります(Mieさんのホームページへ)
http://www.web-mie.com/gallery/100228.html

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いまだに学校でド根性教育が礼賛されていることについて

こないだたまたまテレビをつけていたら、沖縄県内の某学校で「クラス全員が約170日間連続で給食を残さずに食べた」という話がニュースとして流れていた。

で、この取り組みを推進した女性教師が表彰されてもいた。

こういう話が一見美談になってしまうのがこの国の怖いところだ。人間なんてひとりひとり、体質も、日々の体調も、違って当たり前。たまたまこのクラスには超健康優良児だけが揃ってた、ってだけのことである。

だが、本当に超健康優良児ばかり揃っていただのだろうか。実は、この教師が意図したか意図していないかに関わらず、こどもたちに対する同調圧力が発生していたのではないか。中には「牛乳を飲むと必ずお腹を壊すけど、無理してでもみんなに合わせないといけない」というようなこどももいたのではないか。

しかし、クラス全員で取り組んでいる運動の中で、自分ひとりだけがそこから外れる、というのは相当な勇気、強い意志がなければできることではない。

こうして、慎重に空気を読み、自分の素直な気持ちを押し殺し、まわりに合わせることを最優先させる、人間の格好をしたロボットが作られてゆく。

この教師は何のためにこの取り組みを進めたのか、目的を聞いてみたい。そしてこの取り組みが生徒たちにどうプラスに作用したと感じているのか。そのあたりも聞いてみたい。

そしてもうひとつ。このクラスの生徒の親たちは誰も反対しなかったのだろうか。反対しなかったとしたら、親も同調圧力に負けたとか? そもそも疑問に感じなかった?

いろいろ気になるニュースだった。

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YAMAHAベース SB1200S:エボニー指板+真っ黒モデルについて

2ヶ月ほど前、Webで「YAMAHA SB1200S」のカタログ外モデルが販売されているのを偶然見つけ、速攻で購入した。もちろん中古。1978年頃に生産されたものと思われる。

YAMAHA SB1200S:エボニー指板+ブラックカラー

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Webでベースは買わない、と決めていたのだが、昔から探していたSB1200S、しかもスーパーレアモデルということでどうにも止められず即購入。セール対象になっていて、6万円台で買うことができた。黒地に金の「SuperBass1200S」がカッコイイ。

YAMAHA SB1200Sのカタログ

SB1200Sの当時のカタログは以下。今回購入した「エボニー指板+ブラックカラー」というモデルはない。

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SB1200Sの音

録音してみた。8小節ごとに、フロントピックアップ → リアピックアップ → ミックスでスラップ、で弾いている。

印象としたは「カタイ」の一言。トーンは絞ったほうが良さそう。

実際に持ってみての感想

この黒いSB1200Sを実際に担いでみると、BB2000よりも重く感じる。カタログ値では100グラムだけ重いということになっているが、その程度だろうか? BB2000よりもだいぶずっしりくる気がする。ただ、ボディ側とネック側の重量バランスがとても良い。担いだときに、自分の身体にとてもしっくりくる。

音はアッシュボディのジャズベース系。特にスラップだと「パキーン」とくる。メイプル+マホガニー+ナトーという固い木の組み合わせでできているせいだろう。

ネックを握った感じはBB2000ともBB1200とも違う。かといってジャズベースのように細いかというと、そういうわけでは全くない。それなりに太さも厚みもある。

あと、BB2000よりも弦のテンションが高いように感じる。これは構造上というか、わざとそうなるように設計されている気がする。この件については別途、計測値も含めてレポートしたい。

それからこの楽器、ヤマハのギターやベースによく見られるらしいが、ボディ+ネック全体の塗装が白濁している。さらに、前の持ち主はいったいどんな扱い方をしていたのかと疑うほど、傷もかなりひどい。が、指板は奇跡的にほぼ無傷のきれいな状態。あと、ブリッジもなぜかやたらピカピカ。購入後、照屋楽器でネック調整(フレットすりあわせ含む)してもらい、いい感じになって戻ってきた。

ということで、これでヤマハの3大スルーネックベースがうちに揃ったことになる。つまり、BB2000、BB1200、そしてSB1200S。至福としか言いようがない。。大切に使わせてもらおう。

余談:黒いBB2000のこと

実は自分、大学時代に黒いBB2000を持っていた。Webで探しても全く同じものの画像が出てこないのだが、ボディからヘッドまで真っ黒の、カタログには載っていないBB2000。これをヤマハ渋谷店の店員に見せたところ、「塗装はヤマハのグランドピアノと同じもの」と言っていたのを覚えている。ということは、このSB1200Sの塗装もグランドピアノと同じものなのだろうか? いや、それにしては白濁がすごいので、たぶん違う、、と思ったのだが、調べたところピアノにも白濁という現象は起こるらしい。いつかヤマハの人に真実を聞いてみたい。。

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山田鳥夫、3月13日(日)のライブも無事終了 with Voice & Guitar Duo Nagako

山田鳥夫、3月のライブも盛り上がって終了しました@勢理客グルーヴ。

今回はVoice & Guitar Duo Nagakoさんとご一緒させて頂きまして、最後は全員でセッション大会。

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