きのうNHKの「京都人の密かな愉しみ」というドラマのエンディング曲があまりにも素晴らしくてびっくりして調べたら、阿部海太郎さんという方の作品だった。
京都の童謡、オーケストラ、フランスという3つの要素が非常に繊細な形で混ざり合い、ひとつの曲へと昇華している。
クラシック音楽の知識が自分にあったらなぁ・・・。
ということで、今朝からずっとこのエンディング曲「Mal Také Ebisu」ばかり聴いている。
きのうNHKの「京都人の密かな愉しみ」というドラマのエンディング曲があまりにも素晴らしくてびっくりして調べたら、阿部海太郎さんという方の作品だった。
京都の童謡、オーケストラ、フランスという3つの要素が非常に繊細な形で混ざり合い、ひとつの曲へと昇華している。
クラシック音楽の知識が自分にあったらなぁ・・・。
ということで、今朝からずっとこのエンディング曲「Mal Také Ebisu」ばかり聴いている。