リズムトレーニング専用iOSアプリ

2019年2月1日よりリズムトレーニング専用iOSアプリ「BeatMaster Professional Edition」の再生プロジェクトをスタートしました。詳しくはこちらの専用サイトをご覧下さい。

出演情報

安田陽の出演情報はこちらのページにまとめております。

日本の幸福度58位の件

http://worldhappiness.report/ed/2019/changing-world-happiness/

この結果は事実をとてもよく捉えていると思う。

個人的に幸福とは未来に希望が持てている状態のことだと思ってるんだけど、そういう意味でも日本はいまのところ絶望的。

超高齢化という目の前の動かしがたい現実を真正面から受けとめつつ、国家としてこの先どういう状態を目指すのか?といったヴィジョンを政府は何も示すことなく、統計データを書き換え、また、オリンピックや万博といった祭りを持ってきては国民の本当の関心事をのらりくらりとかわし続けている。

この状態のどこに希望を見いだせというんだ。

無題

表題のとおり。

このところ、音楽というものから完全に遠ざかっている。

まったく聴きたいと思わないし、

逆にラジオとかで鳴ってたらラジオ消すし、

楽器に触りたいという気持ちにもならない。

どんどん、空っぽに向かっている。

ちょっと心地よいくらい空虚な感じ。

しかし、今度の日曜日には大きめのステージがある。

この状態でいきなりステージに立って、弾けるんだろうか。

とりあえず筋力不足で演奏が止まることだけはないよう祈っているが、

ただでさえテンポの速い8分音符、止まらないという確信が持てずにいる。

意味

楽器の演奏を始めて35年以上。

これまではただ

「とにかく演奏したい」「自己表現したい」という、

どこから来ているのかも分からない己の欲求に任せて

ひたすら音楽をやってきた。

でも、そういうモチベーションでの音楽って、

世の中に必要なんだろうか。

最近そればかり考えている。

マドルスルー

2月の途中から、ちょっとしたマドルスルー状態。

前に進もうとアレコレやるんだけど、結局ぜんぜん進まない。

進まないというより、やればやっただけ余計におかしくなる。

でもだからといって何もしないわけにもいかないので、

もがくことはやめずにいつつ、その結果を冷静に様子見してる感じなのだが。。

無駄な抵抗はやめて、何もしないほうがいいのだろうか。

無題

うーん、なんだろ。

強烈に脱力中。。

2月がChaosすぎたからか、

ここのところずっと、

楽器にもぜんぜん触ろうとしない自分がいる。

まぁ疲れてるっていうのと、

あとはツイッターのせいかな?

あれ見てるとホントにやる気なくすわ。。

それが安倍の戦略なんだけど。

ま、安倍にもいつかは終わりは来る。

だけどそれまでは悪事の限りを尽くすんだろうな。

行政のトップがどこまで悪人になりきれるのか、

見ものといえば見もの。

無題

少しでもチャンスに繋がる可能性があればどんな条件でも何でもやる、っていう人が大勢いるんだろうな。

まぁでもそういうふうにキッパリ割り切れないが故に、自分はいわゆる成功とはまったく縁のない人生を送っているんだとは思う。

スガという男

菅義偉という男。

息子も3人いるらしいが、

もし自分の父親がこの男だったら

気が狂ってるだろうな。。

死後、地獄に落ちることを前提に生きてるとしか思えないんだが。

未来

こどもたちのためにも明るい未来を想像したい。

けど、安倍晋三が全てをぶっ壊す。

この男がやっていることは国家の破壊。

それ以外に形容のしようがあろうか。

元山仁士郎さんハンガーストライキ中@宜野湾市役所前

「辺野古」県民投票の会の元山さんが宜野湾市役所前でハンガーストライキ中。

今日で2日目。

ドクターに診てもらってました。

昼間は立って演説しているとのことで、けっこうキツそうでした。

夜はテントで寝ているそうです。

水やカイロはたくさん差し入れがあったそうで、できればカンパをお願いしたいとのことでした。チラシ、パンフレットの印刷代がけっこうかかるようです。

で、ツイッター見てると彼の行動をバカにする人とかがいるわけ。。

日本が崩壊するタイミングって、

思ってたよりかなり前倒しされるんじゃないかな?

と感じてる今日この頃。

誠意の表し方

相手に誠意をどう伝えるかって意外に難しいような気もするんだけど、

ひとつの方法として、

「とにかくレスポンスススピードを早くする」

っていうのがあるらしい。

確かに。

ふだんメッセージアプリとかでいろんな人と仕事の話してるわけだけど、

相手への/相手からの応答スピードって

そのあたりがわりと正直に出てるような気がする。

実際、

スマホ等いまどきのツールに慣れてる人はいつもレスポンスが早いかというと、

そういうわけではまったくないし、

逆にスマホやデジタル系にまったく弱くても、がんばって素早く反応してくれる人もいる。